(ニュース記事)自虐史観に満ちている反日メディアの正体

日本のメディアは偏っていて、極めて異常ということだ。
これは、GHQ(連合国最高司令官総司令部)が日本を弱体化させるために、正しい情報を遮断し、東京裁判に沿う嘘偽りを教育し、報道してきたことが原因だ。
東京電力福島第1原発の汚染水問題について、メディアは連日、「これまでに10兆ベクレルの放射性物質が排出された」などと危機感を煽っている。だが、それがWHO(世界保健機関)の飲料水の水質基準の500分の1といった、最も国民に重要な「健康にどのくらい影響があるのか」という数値や科学的根拠はほぼ伝えない。政府や東電を批判するだけで、前向きで具体的な提案は聞いたことがない。
松江市教委が公立小中学校に置かれた漫画「はだしのゲン」の閲覧制限を要請し、それが撤回された件もひどかった。「表現の自由や知る権利に関わる重大な問題だ」と批判していたが、こんな漫画を学校に置いたのはGHQが誕生させたといわれる日教組の後押しだろう。漫画には、日本軍による中国での蛮行が描かれているが、昭和12(1937)年に、中国・北京の北方で起きた中国保安隊による日本人大虐殺事件(通州事件)を取り違えているとしか思えない。昭和天皇への批判・恨みも次から次へと登場する。

【誇れる国、日本】自虐史観に満ちている反日メディアの正体 (1/2ページ) – 政治・社会 – ZAKZAK
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