カテゴリー別アーカイブ: 在日朝鮮人・中国人の凶悪犯罪

(ニュース記事)また、韓国籍の大阪市職員が女子高校生に抱きつき逮捕

 路上で女子高校生に抱きついたとして、大阪府警都島署は8日、府迷惑防止条例違反の疑いで、韓国籍で大阪市港湾局職員の姜匡成容疑者(25)を現行犯逮捕した。

 都島署によると、姜容疑者は「ナンパしようと思った。女の子がおとなしかったから、調子に乗りすぎた」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は8日午前0時半ごろ、大阪市都島区にある京阪線の京橋駅近くの歩道で、府内に住む10代の女子高校生に背後から抱きつき、頭をなでるなどした疑い。

 姜容疑者は友人と飲酒後、1人で帰宅する途中だった。通り掛かった兵庫県警川西署の巡査(27)が取り押さえた。

また、韓国籍の大阪市職員が女子高校生に抱きつき逮捕「ナンパしようと思った」 – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)
http://www.sanspo.com/geino/news/20140108/tro14010812370003-n1.html

(ニュース記事)通名制度を見直し 変更数十回など不正の温床となるケースも

 安倍晋三政権が、外国人の通名(通称名=日本人名)の厳格化に乗り出した。総務省自治行政局外国人住民基本台帳室長が先月15日に通達を出し、外国人が通名を記載する際には要件を厳格にした上で、原則として変更を許さないものとしたのだ。総務大臣政務官時代からこの問題に取り組んできた、自民党の片山さつき参院議員が、通名の問題点を語った。

 「日本人が改名するには、家裁の許可が必要です。しかし、外国人の場合、届けるだけで通名を変えられる。これはいかにもおかしい。通達により通名が容易に変更できなくなって当然です」

 片山氏はこう語る。

 外国人が通名を変える例は珍しくない。中には、数十回も変えたケースもあり、不正の温床になることも。実際、11月1日、埼玉県警組織犯罪対策課と大宮西署は何度も通名を変えて約160個もの端末を転売した韓国籍の男性を、組織犯罪処罰法違反および詐欺容疑で逮捕した。

 片山氏は「通名制度も、そろそろ見直した方がいい」といい、存在への疑問をこう語る。

 「通名制度は、昭和14(1939)年の創氏改名制度で日本名を持った人々が、敗戦後の21(46)年の姓名復旧令で、その日本名を使用したのが始まりです。日本で生きていくにはその方が便利だったというほかに、戦後の混乱期に、一度登録した通名で商業登記や不動産登記などの手続きが積みあげられてしまった側面もありました」

米国の慰安婦像「侮辱」に韓国激怒 日本に好意的な米国人が顔に紙袋かぶせる (J-CASTニュース) – Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131207-00000005-jct-soci

(ニュース記事)外国人の通称(通名)が犯罪インフラとして悪用される危険性 韓国籍の男が語った動機

 外国人が日本で名乗る通称名(通称)を悪用し、スマートフォンやタブレットが不正売買される事件があった。埼玉県警に逮捕された韓国籍の男は、短期間に何度も変更した通称を使い分け、端末の購入と転売を繰り返した疑いがある。通称は日本で生活する外国人の「利便性」を向上させる仕組みとされてきた。だが、今回の事件は、その通称が「犯罪インフラ」として悪用される危険性があることを浮き彫りにした。

 ■同じ通称に「悪いヤツ」 変更重ねた口実は…

 「頻繁に通称を変える人物がいる」。昨年10月、さいたま市西区役所から1人の男に関する情報が埼玉県警に寄せられた。男はさまざまな理由をつけ、通称の変更を繰り返していたのだ。

 「自分と同じ通称の人間が悪いことをした」。こんな理由のほか、男は「音楽活動をしている」と自称し「業界に同じ名前がいる」と、理由を申し出たこともあったという。

 男は、通称を悪用した詐欺事件をめぐり、後に逮捕されることになる韓国籍の文炳洙容疑者(43)=さいたま市西区。日本で生まれ育った永住者だが、県警によると、過去に10回以上、通称を変更していたことが確認された。

 役所からの情報提供を受け、県警は文容疑者の周辺を捜査。半ば強引とも言える理由で通称の変更を繰り返した背景が、少しずつ明らかになっていった。

 ■通称悪用、詐取の動機は…

 文容疑者は今年10月、組織犯罪処罰法違反(隠匿)と詐欺の疑いで県警に逮捕された。通称を使った犯罪収益の隠匿という行為を、組織犯罪処罰法で立件するのは全国初だった。手口は、通称の仕組みを文字通り「悪用」したものだった。

 文容疑者は、役所で変更した新しい通称を使い、東京都内や、さいたま市内の携帯電話販売店や家電量販店で端末を購入。前後して、本来は通称変更に伴って返却しなければならない過去の通称が記された保険証や外国人登録証を使って、都内の古物商に端末を転売。現金を手にしていた。

 購入の際には、端末代金を月々の通信料などに上乗せする分割払いのシステムを利用。だが代金は一切支払わず、督促なども無視。最終的には強制解約となった。当初から端末の転売のみを狙ったとみられ、人気機種を中心に契約していた。

 県警は文容疑者の背後に何らかの組織がある可能性も視野に調べたが、明らかになった同容疑者の動機は、競馬などの「ギャンブル代」だった。

 不正売買が裏付けられた端末は平成22年10月以降で約160台、630万円相当。この間、文容疑者は最短約1カ月のペースで計5回、通称を変更した。通称は、自ら姓名判断をして決めていたという。

外国人の通称が犯罪インフラとして悪用される危険性 韓国籍の男が語った動機とは (1/3ページ) – 政治・社会 – ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20131124/dms1311241820014-n1.htm

(ニュース記事)大阪地検は日本人より在日が大事。心神喪失で不起訴=生野2人刺傷の男

大阪市生野区で5月、男女2人が刺され重傷を負った事件で、大阪地検は14日、殺人未遂容疑で逮捕された韓国籍の無職の康桂善(通名‐田仲桂善)(31)について、精神鑑定の結果、心神喪失により刑事責任能力は認められないとして不起訴処分とした。大阪地裁は同日、心神喪失者等医療観察法に基づき、鑑定入院命令を出した。
男は5月22日早朝、生野区新今里の自宅マンションや近くの路上で、新聞配達員の男性(61)とビル清掃員の女性(63)を相次ぎ刺した疑いが持たれていた。

「生粋の日本人なら何人でも殺そうと思った」と供述し、挙句の果てに「日本人でない弁護士を呼べ!」と要求していた。何かの力が働き、無罪となった。通名はいつでも変更できるので、名前を変えて明日にはあなたの町にいるかもしれません。

時事ドットコム:心神喪失で不起訴=生野2人刺傷の男-大阪地検
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013111401018

(ニュース記事)「通称」悪用して端末不正売買 容疑の韓国人を逮捕

外国人が日本で名乗る通称を悪用して携帯電話を不正売買したとして、埼玉県警組織犯罪対策課と大宮西署は1日、組織犯罪処罰法違反(隠匿)と詐欺容疑で、韓国籍の無職、文炳洙(ぶんへいしゅ)容疑者(通称・青山星心(しょうご))=別の同容疑で処分保留、さいたま市西区=を再逮捕した。通称を悪用した犯行を組織犯罪処罰法で立件するのは全国初という。
同課の調べでは、文容疑者は区役所で短期間に通称登録を何度も変更。新旧の通称を使い分け、平成22年10月以降、約160台のスマートフォンやタブレットなどの端末を購入、古物商へ転売したとみられる。

「通称」悪用して端末不正売買 容疑の韓国人を逮捕 埼玉 – Infoseek ニュース
http://news.infoseek.co.jp/article/sankein_snk20131102531